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あなたにとって神とは何ですか。
大学の、宗教学のレポートが明日までで、頭の中がぐっちゃぐっちゃだい


神と仏と死者と妖怪
神道とキリスト教とギリシャ神話とイスラーム教
一神教と八百万


それらについての体系を自分の中で構築させようと
うわああああ
ってなってたのに


stingの「fields of gold」を聴いた瞬間に


ぜーんぶ一緒なんじゃないかなあ~


なんて思っちゃう私がいる。。。
論じられないのね。でもさ。


中2病っぽいけどさ


自分が作り出すんだよ、その頼りどころを。

不安なときにふっと吹いた風
それも神なんじゃないのか
妖精なんじゃないのかな




ああstingさまあ~
かっこいいのね。らぶ
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by maaaayu1211 | 2011-07-31 04:42
衝撃的なできごと
生まれたときから同じマンション住んでてた子が、

動画サイトの配信で大人気な子になってた。驚いたが、
なるほどなーってかんじだ

お互い小学生のときからなにもかわってないな。



インターネットってすごいね。


でも、わたしと彼女は
些細なことしか違わない


私もインターネットにはまりやすいし



今あってはなしたらどうなんだろうな。
話せるだろうな。


彼女が放送はじめたころに私はバンドでライブしてて
いまも変わらない生活してる


わたしの場合、音楽がなかったら、『なにものかになりたい』という気持ちは
ファッションだけに向いてただろう



色々と考えさせられたが近いうちあおうかな、というきになったよ



彼女のことをみんなが、コドモ扱いしないのはどうしてだ


性の対象にもならない

イノセントでもなんでもない


彼女はただこどもなだけ

体もそうだしこころもそうだし



それに憤りを感じたけどまあ アイドル ってそういうもんなんだよね。



彼女の、ファンのひとにとっての、彼女の魅力もわかるよ

どうなるのかな彼女は。



人を、利用することに長けるのは良くないな。
とくに子供のうちに。

インターネットというツールを、人間が使いこなせてないということを改めて感じさせられました。



ああー。
なんだかかなしい
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by maaaayu1211 | 2011-07-29 05:28
マチルダルック。
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いま、ファッションに虜です

いまのトレンドのものはすごくかわいい!
てか!なんでトレンドってだけでさらにかわいくかんじるのかな?

集団心理は少しだけあるかもしれんが、ほとんどないなあ。

トレンドになるには、新たな可能性が認められたってことだから、ワクワクするんだな!

マチルダ帽(サマーニット帽)や
ロザリオ(マチルダもしてる)
マーチンなどの男の子シューズ
てろっとしたショーパン、、、

今年はマチルダルックがはやってた!


私の大好きなkiko(マチルダみたいなショート)の影響は大きいと思う。


あとは、シルキーのシャツもはやったし、レトロな丸襟もはやったし、、、


トレンドって新鮮!

私の大好きな世界観がいまちょうど流行ってるので、渋谷原宿辺りにいると人々を見てるだけで楽しい。


写真は、沙羅マリーのマチルダルック。
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by maaaayu1211 | 2011-07-27 15:30
エイミーワインハウス死去
エイミーワインハウスはガガと相反する存在で、
私にとってはリアルタイムで感動できた数少ない愛すべきミュージシャン
ブルースな歌を歌ってた人
大好きだったのに

27歳で死ぬなんてな


you know that im no good~って歌ってた


次のアルバム聴きたかったのに。
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by maaaayu1211 | 2011-07-24 05:11
図書館経営における行政改革について。
公共図書館の想定している利用者は、身近な地域住民であり、不特定多数の利用に供することを目的としている。図書館には、公共図書館のほかに、不特定多数の利用でなく国内出版物の網羅的な収集を最大の目的とした国立図書館、特定の分野に特化した資料収集を行う専門図書館、学生の利用を目的とした学校図書館・大学図書館があるが、不特定多数の利用を目的としているのは公共図書館のみである。公共図書館が、知識の専門性を利用者に問わない、自国文化を代表する施設であるからこそ、経営の視点から見ても、「民間に委託すれば合理化できて良い」「官僚制でないとサービスが低下するから駄目」などと、一概には言い切れない。公共図書館が、「合理的」で「文化的」であるためには、行政と民間の短所・長所を客観的に認め、それらを織り交ぜて新しい体制を作るための行政改革が必要である。
まず、公共図書館の行政改革が本当に必要であるかだが、司書課程科目を履修している最中の、一利用者という立場にいる私は「必要」と考える。現在、多くの公共図書館の経営は、民間ではなく、行政のもとで行われている。利用者である私は、現在の公共図書館経営は、行政のメリットを最大限引き出せず、中途半端になってしまっていると感じる。実際にどのような点が、利用者である私に、行政のメリットを最大限に引き出せていないと感じさせたかを挙げる。「サービスの品質の低さ」である。図書館員は本の貸し出しを効率よく行うために存在し、行政である最大のメリットである「高品質なサービス」を提供できていない。生活水準も高く、ほとんどの国民が義務教育を受けている日本では、図書館員が行うべき「サービス」が一体なんなのかを、図書館員自身が決めかねているのではないだろうか。しかし、国の文化の向上という重要な役割を持つ公共図書館であるからこそ、新たなサービスのあり方を模索し、新規事業の発案を行っていくべきであろう。どちらにせよ、公共図書館がサービスのあり方を決めかねているうちは、行政管理下であることのメリットを引き出せない。そういった見直しも含めて、この状況の打開のために、行政改革が行なわれるべきである。
前述の通り、今まさに公共図書館は「新たなサービスの提供」を求められている。その達成のためには、本の貸し出しなどの単純作業だけでなく、予算・人員・権限の自由裁量、事後的統制を行い、新規事業を発案し、それを新たなサービスとして展開していく人材が必要とされる。今の公共図書館は、十人の職員がいても、事業発案は一本といった状況である。日本の官僚制の特徴として、限られた資源を総動員して目標の実現を目指す「最大動員型システム」、「省」「課」などを単位として業務上の権限と責任を決める「大部屋主義」があるが、こういった特徴を持つ組織のなかでは、事業発案という個人単位の能力を育てることはできない。民間委託によって、図書館にデメリットを与えうるこれらの特徴を回避し、図書館にとって必要な人材を取得・育成することが必須となる。
また、競争原理を導入することで、アウトカムの重視が自然と行なわれるようになる。サービスの向上に向き合うためには、今後その必要性が問われてくるだろう。民間と行政は、非営利・営利の違いがあるが、競争原理さえあれば、本質的には変わらないのである。
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by maaaayu1211 | 2011-07-24 04:44
図書館=公共図書館といってもいい。公共図書館こそ図書館。


図書館は、これからも進化し得る媒体で、さらに自分が利用者として関わっているから、ワクワクするの。

「合理化」と、「文化の尊重」はどうやったら両立できるのかということを肌にひしひしと感じる。

それって「国」にも通じることで。
たとえば中東における革命とか、映画「アバター」とか。


図書館の意義は、公共図書館としての役割にこそあると思います。
他の図書館は正直民間でいいと思います。
でも公共図書館だけはきちんと考えてかないかん

なぜなら、公共図書館が、利用者を限定していない、「不特定多数の利用」を最大の目的とした、
唯一の図書館だからです。

日本には、
専門図書館(企業にある資料室とかのイメージ)や、
国立図書館(不特定多数の利用ではなく、国内の出版物の収集が最大の目的)や、
私立図書館(民間経営。趣味っぽい図書館)

がありますが、「不特定多数の利用」を目的とした図書館は公共図書館だけ。


公共図書館は現在、行政における経営がメインで、民間経営はかなり少ない。
でも経費削減とかで、いままさに岐路に立たされている。
おもろい時代。
近代化に取り残された公共図書館。

なんで取り残されたかっていうと、
異常なまでの 

「公共図書館=サービス性こそ意義」

という考えがあったからこそ。
そしてその考えが確立されるまでには、まだ識字能力のない日本人が多くいた時代に図書館が設置され、
図書館が「国の文化を代表する施設」という役割を得た歴史がある。






歴史の勉強をぎゅぎゅっと狭め、世界を図書館に見ることができる。
図書館の歴史は、人類の歴史のようでもある。とっても興味深い。

図書館を「経営」という視点から見るのが、いまは一番面白い。

民間と行政で今まさに揺れていて、決着もついてない。永遠に決着なんてつかないかもしれん。
そういった脆さに惹かれたのだと思う。


司書課程を履修してると、ああ~勉強って面白いな~大学院行きたいって思う。
アメリカの大学に入りたかった。
いつかアメリカの大学いきたい!っていう夢がちょっとあるかも。
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by maaaayu1211 | 2011-07-24 02:56
中東について。まとめ
チュニジアのジャスミン革命に始まり、エジプトの民主化運動で拡大していった今回の「中東革命」。この革命で、民衆が求めたものはもちろん「民主化」ではあるが、突き詰めると、それは、「アメリカに石油を渡し、国家の独裁者が石油を牛耳り、国民を冷遇する国家=つまりアメリカに依存した国家」からの独立なのである。
 実際に独立した南スーダンや、カダフィがほぼ政権を掌握できない状態になったリビア、ムバラクが辞任させられたエジプトなど、革命が成功したと言っていい国はある。しかし本当の革命はまだ何も終わっていない。つまり、民衆が革命を起こし、形式上独裁者をこき下ろしたところで、まだ民主的な新体制の構築については、手付かずなのである。
 東京新聞2011年7月7日付けの記事には、「東アフリカ専門の民間研究所リフト・バレイのアリ・ベイジー主任研究員は本紙の取材に『住民は独立で生活が一変すると思っている。すぐには何も変わらないと分かった後の半年、一年後に国民の不満をどう抑えるかが重要になる』と語った。」とある。
 革命家たちが前体制を牛耳っていた独裁者たちを辞任させ、独立すると、民主化や国家の財源管理などのテクニックを持つ官僚たちが淘汰され、民主化教育を受けていない革命家が残る。すると、国のマネージメントが破綻する。また、独立の主張として「アメリカからの独立」も掲げてはいるものの、実際アメリカからの介入や支援が途絶えた状態で、どのようにシステム構築ができるのかは、疑問である。今まで搾取されてきた民衆にとっては、アメリカは「目の敵」でしかないだろうが、新体制における革命家たちは、そのように過去に自国を搾取し得たアメリカと適度な距離を保って、その能力を最大限利用するために、政治的に狡賢く要領よく行動していくことも重要である。
 しかし、革命後の、システムの破綻した無秩序な中東の国々との距離感は、アメリカも図りかねている。中東の破綻に強硬姿勢で介入することは、それに巻き込まれる危険性を伴うからだ。そしてアメリカからの介入がなくなった中東には、無政府状態に陥る危険性が生じる。
 サウジアラビア、クエートなど、民主化運動が起こらず、いまだに独裁者が富を牛耳り、国民に分配している国もある。アメリカにとってそれは好都合だが、まだ革命の気配が拡大していないそれらの地域にその火がついたときのことも、アメリカは対策を練っておかねばならないだろう。
 独立した国が新体制システムを構築するための最重要課題は、「財源(および石油)の国内管理」である。それさえ上手くいけば、他国の介入や支援に再び依存する恐れもないし、国民の不満も防げる。南スーダンなどは、南北の適度な資源の共有が目下の課題である。     
さらなる課題は、前述の通り民主化教育を受けていない者がリーダーになった革命後の中東で、そのリーダーが再び独裁者化することである。アフガニスタンのカルザイのように、所謂「親米的汚職」の発生もあり得る。それを、民衆は今から警戒してゆかねばならない。もしそうなってしまった場合、せっかくの革命もまた逆戻りとなり、その負のループから抜け出すには、5年や10年かかっても難しいかもしれない。革命はまさに、今始まったばかりであり、新体制の構築にはこれから多くの時間が必要とされるだろう。
 最後に、私自身が一連の中東革命運動から感じたことを述べたい。私が述べてきた革命後の中東の課題は、「民主化」という何度も繰り返されてきた歴史の、テンプレートから推測できるものでしかない。しかし、今回の中東革命は、国境を越え、インターネットのソーシャル・ネットワークに端を発し、拡大された。その運動は、本当に「民衆」から起きた。アメリカも、中東の国家も予測できない動きであった。その動きがここまで広がり、実際に独立国をも生み出したというのは、専門家も驚きを隠せない事態であると思う。これからの中東には課題が山積みである。しかし民衆の力と、民衆の潜在的な民主化能力を信じたいと心から思う。その為に、今まで搾取されてきた鬱憤を、「搾取してきた欧米」を狡賢く利用する形で、晴らして欲しいと思う。それでこそ政治的な反抗である。また、長い目で民主化を成功させるためには、教育も見直さねばならないだろう。
「革命」という感情に終わらず、国民が国の持つ課題に対し客観的でクレバーな目線を持つことに期待する。
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by maaaayu1211 | 2011-07-20 04:18
いきなり
自分の存在が恥ずかしくなっちまった。




いまからレポート1つとテストの用意2つ。


こう、自分が恥ずかしくなると、もう、どうやっても人にとっちゃ恥ずかしい存在なのかもしんないな、
と、疑心暗鬼になるな

そうやって行動を改め、大人になるのだろう。



愚痴いわない
愚痴言ったら腐ってくだけだしね


愚痴っぽくならないようにしなきゃまじで




そろそろ子供じゃないんだから
他人の目線を受け入れよう。


たしかにまだまだわたしは子供だ
周りに比べちゃ礼儀正しく思われるように努力はしてたけど
くだけるときはくだけてるし
身内相手だと行儀も悪い
そんで、そういうのってにじみ出るものなんだろうな。

気をつけよう。

礼儀正しい人って憧れだから。



人に優しくなろう
ハッと気付いたのは
最近人に厳しすぎたこと、自分に優しすぎたことである。


あとやっぱり八方美人なところ
感化されやすい、飽きたら冷たい


物事の本質を見よう



KIKOをみるといいかんじの自分になれるなあ。



マニックスのTシャツでも買って元気だそう


人に優しくしよう

やさしくされたいから
それって不純な動機とは思わないよ
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by maaaayu1211 | 2011-07-20 02:14
やっぱりロックンロールが一番好きだ
マニックスが良すぎてやばい。


どうでもいいのに気にしてしまうような雑事
実際どうでもよくなんかなくて
なんとかケリをつけなきゃいけないのは分かってる
そういういろいろな日常のさまざまなもの


ロックンロールは、5分間だけトリップさせてくれて、
トリップさせただけで、くだらないことを忘れさせるんじゃなくて
そういうものの存在を消すことはせずに
お前の囲まれてる環境は、こういうものだ
自分でどうにかしなよ
って俯瞰してくれる


ごめんなさい、ありがとう、愛してます、という気持ちになる。
畏怖と愛情と感謝?





born to endを聞いています。いま。




わたしにこんなことを教えてくれたのに、
なぜ

それを教えてくれたあなたさえ、失われてしまったのか。
残念だし、くそ野郎。と思う。





いつか私も、人を失うことがあると思う

自分にとっての正義や思想を貫いたら
弱いものの味方ができなくなるときがあるんだろう


それはなんて切ないんだろう


歩み寄ることが相手のためではないと思っていて
歩み寄らなかったりした時
そしてその人を失ったとき
なんて切ないんだろう


だってどうしようもないじゃないか



自分がやさしいと思うことをしても
やさしいと思われない


そんなことよくある
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by maaaayu1211 | 2011-07-18 01:26
my beautiful man
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love's swwwwwweeeeeeet exile.

むねがいたい。






あああああ。





ああああああー。


生きてるのって楽しいな。
映画もファッションも好きだけど、音楽がいちばんすきだな。
あのひともそういってたのにな。
でも、ずっとそうありたいな。
そうあるひつようなんてないんだけどね、




すごく美しいよー。
あー。あたしバージでバイトしてよかった、、、
いまになってacdc、マニックスなどを聞き直しております。
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by maaaayu1211 | 2011-07-16 03:42



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